関数-応用5
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問題
2つの自作関数を連携させて,マウスの位置によって色が変わる線を描画するプログラムを実装してください: ウィンドウ中央の点とマウスの位置の2点で構成される線分をリアルタイム描画します.
- 幅400×高さ400のスケッチウィンドウを作成してください
- 1つ目の関数で,キャンバス中央のx座標とマウスのx座標(どちらもfloat型)間の距離を計算して返してください
- 2つ目の関数で,キャンバス中央からマウス位置まで太さ10の線を描画してください.キャンバス中央とマウスの位置を表すXY座標情報(float型4つ)と,1つ目の関数で計算された値をsとし,線分を描画してください.つまり,引数は5つになります.線分が画面の右側にあれば赤色に,左側にあれば青色の線にしてください.
- 関数を使用する際,1つ目の関数の戻り値を2つ目の関数の引数として渡し,線を描画することに注意してください.
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- 線の描画:
line(x1,y1,x2,y2)など - 線の色の指示:
stroke(255,0,0)など