繰り返し処理-応用1

問題

繰り返し処理-基礎1を応用しましょう.

マウスクリックイベントと同心円を組み合わせた描画を実装してください:

  • 幅800×高さ800のスケッチウィンドウを作成してください
  • 背景を白に設定してください
  • マウスがクリックされたとき,クリック位置を中心に同心円を描画してください 直径200から始まり,10ずつ小さくなる同心円を,枠線のみ(塗りつぶしなし)で描画してください
ヒントを見る
  • void mousePressed(): マウスボタンが押されたときに呼ばれる関数
  • mouseX, mouseY: クリック位置の座標
  • while(条件): 条件が true の間,繰り返し処理を実行します
  • noFill(): 塗りつぶしなしに設定します
  • ellipse(x, y, 幅, 高さ): 円・楕円を描画します

実行例