問題

記事一覧 0001
  • 配列-基礎2

    Monday, January 01, 0001 in 基礎

    問題 配列-基礎1と同じ処理を,for ループを使って実装してください: 要素数5の int 型配列 array を宣言してください for ループを使って,各要素に1〜100のランダムな整数を代入し,同時にコンソールへ表示してください 表示形式は「n番目の要素は〇〇」としてください(nは1始まり) ヒントを見る for(int i=0; i<5; i++): iを0から4まで繰り返します array[i]: ループ変数 i を使って配列の各要素にアクセスします (i+1)+"番 …

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  • 配列-基礎1

    Monday, January 01, 0001 in 基礎

    問題 int[] 型の配列を使った基礎的なプログラムを作成してください: 要素数5の int 型配列 array を宣言してください 各要素(array[0]〜array[4])に,インデックスを直接指定して1〜100のランダムな整数を代入してください 各要素の値を「n番目の要素は〇〇」という形式でコンソールに表示してください ヒントを見る int[] array = new int[5]: 要素数5のint型配列を宣言します int(random(1, 100)): 1〜100のランダムな整数 …

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  • 繰り返し処理-発展1

    Monday, January 01, 0001 in 発展

    問題 実行例のようなグリッド描画を実装してください: 幅400×高さ400のスケッチウィンドウを作成してください 背景を黒に設定してください 外側のループでX方向,内側のループでY方向を繰り返し,30ピクセルごとに白い枠線の円(直径20)を格子状に描画してください ヒントを見る ネストされた while: ループの中にループを書くことで2次元方向の繰り返しができます 外側のループが1回進むたびに,内側のループが最初からやり直します stroke(r, g, b): 枠線の色を設定します …

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  • 繰り返し処理-応用7

    Monday, January 01, 0001 in 応用

    問題 幅500×高さ500のウィンドウに, 30個の雨粒が上から下に降るアニメーションを作ってください. ウィンドウサイズ: 500×500 雨は短い縦線として描く(長さ10ピクセル) 雨が画面下に到達したら, また上から降ってくる 各雨のx座標と落ちる速さはランダム 実行例

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  • 繰り返し処理-応用6

    Monday, January 01, 0001 in 応用

    問題 1 から 100 までのランダムな整数を生成し続け, 合計が500を超えた時点で停止するプログラムを書いてください. 1回1回の加算を「 n 回目: + x → 合計 y 」と表示する 停止後, 「 ~ 回足して,合計は ~ 」と表示する 実行例

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  • 繰り返し処理-応用5

    Monday, January 01, 0001 in 応用

    問題 幅400,高さ400のウィンドウに対し, 8×8 のマス目状に黒と白の四角形を交互に描いてください. 実行例

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  • 繰り返し処理-応用3

    Monday, January 01, 0001 in 応用

    問題 繰り返し処理-応用2を応用し,random を使って各行の円の個数をランダムに決める描画を実装してください: 幅400×高さ400のスケッチウィンドウを作成し,背景を黒に設定してください 各行について,1〜7 のランダムな整数 n を生成し,x 座標 50 から n 個分の白い円(直径20)を描画してください ヒントを見る int(random(1, 8)): random(1, 8) は1以上8未満の小数を返します.int() で整数に変換しましょう 内側のループの終了条件を x …

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  • 繰り返し処理-応用2

    Monday, January 01, 0001 in 応用

    問題 実行例のような描画を実装してください: 幅400×高さ400のスケッチウィンドウを作成してください y 座標側は,50から50ピクセルごとに下へ進めてください x 座標側は,を50から始め,行番号に応じた個数だけ円(直径30)を描画してください 1行目:1個,2行目:2個,3行目:3個,…という三角形状に並べてください ヒントを見る 内側のループの終了条件を,行ごとに個数を変えられるように設定しましょう ellipse(x, y, 幅, 高さ): 円・楕円を描画します 実行例

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  • 繰り返し処理-応用1

    Monday, January 01, 0001 in 応用

    問題 繰り返し処理-基礎1を応用しましょう. マウスクリックイベントと同心円を組み合わせた描画を実装してください: 幅800×高さ800のスケッチウィンドウを作成してください 背景を白に設定してください マウスがクリックされたとき,クリック位置を中心に同心円を描画してください 直径200から始まり,10ずつ小さくなる同心円を,枠線のみ(塗りつぶしなし)で描画してください ヒントを見る void mousePressed(): マウスボタンが押されたときに呼ばれる関数 mouseX, …

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  • 繰り返し処理-基礎7

    Monday, January 01, 0001 in 基礎

    問題 幅500,高さ100のウィンドウに, 左から右へ 10個 の円を等間隔に並べてください. 色は, 左端は赤(255,0,0),右端は青(0,0,255) で, 間の円はその間を 滑らかに変化 させてください. ウィンドウサイズ: 500×100 円の数: 10個 直径: 20 y座標: 中央(50) 色は左端 (255,0,0) から右端 (0,0,255) へ線形に変化 実行例

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