問題
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繰り返し処理-基礎6
Monday, January 01, 0001 in 基礎
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問題 繰り返し処理-基礎1をもとに等間隔で横線を加えてください: 縦線と横線を重ねて格子状のパターンを描画してください 幅400×高さ400のスケッチウィンドウを作成してください 背景を黒に設定してください x座標0から幅いっぱいまで10ピクセルごとに白い縦線(太さ3)を描画してください y座標0から高さいっぱいまで10ピクセルごとに赤い横線(太さ1)を描画してください ヒントを見る ループを2回使います.2つ目のループの前にループ変数を0に戻すことを忘れずに stroke(r, g, b): …
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繰り返し処理-基礎4
Monday, January 01, 0001 in 基礎
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問題 繰り返し処理-基礎2と同じ同心円を実装してください: 幅400×高さ400のスケッチウィンドウを作成してください 円の最大の直径は300で,円の間隔が50ピクセルとなる同心円を描画してください 各円は赤色で塗りつぶしてください ヒントを見る for(初期化; 条件; 更新): 更新部分に減算(circle=circle-50)を使うと,ループ変数を減らすことができます fill(r, g, b): 塗りつぶし色を設定します ellipse(x, y, 幅, 高さ): 円・楕円を描画します …
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繰り返し処理-基礎3
Monday, January 01, 0001 in 基礎
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問題 for ループを使った数値計算を実装してください: for ループで i を1から10まで1ずつ増やしながら,i の値を順番に足し合わせてください ループ終了後,println を使って「1から10の総和はXXです」と出力してください ヒントを見る for(初期化; 条件; 更新): 繰り返し処理の構文 総和を蓄積するための変数をループの前に宣言し,0で初期化しておきましょう += 演算子: souwa += i は souwa = souwa + i と同じ意味です …
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繰り返し処理-基礎2
Monday, January 01, 0001 in 基礎
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問題 円と透明度を組み合わせた描画を実装してください: 幅400×高さ400のスケッチウィンドウを作成してください 背景を黒に設定してください 円の最大の直径は300で,円の間隔が50ピクセルとなる同心円を描画してください 各円は半透明(透明度100)の青色で,枠線なしで塗りつぶしてください ヒントを見る fill(r, g, b, alpha): 透明度付きで塗りつぶし色を設定します(alphaは0〜255) noStroke(): 枠線を描画しないように設定します ellipse(x, y, …
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繰り返し処理-基礎1
Monday, January 01, 0001 in 基礎
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問題 幅400×高さ400のスケッチウィンドウを作成してください 背景を黒に設定してください を使用し,x座標0から幅いっぱいまで,10ピクセルごとに白い縦線を描画してください ヒントを見る while(条件): 条件が true の間,繰り返し処理を実行します line(x1, y1, x2, y2): 2点間に線を描画します stroke(r, g, b): 線の色を設定します 実行例
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条件分岐-発展2
Monday, January 01, 0001 in 発展
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問題 条件分岐-応用6 の発展問題です. マウスの位置に応じて色が変わる線を描画する機能を実装してください。 マウスをドラッグすると、キャンバスの中央からマウス位置へ向かう線が描画され、その色はマウス位置に応じて変わります。 ヒントを見る mousePressed: マウスがクリック/ドラッグされているかを判定 stroke(h, s, b): HSB色空間で色を設定 atan2(y, x): 2点を結ぶ直線の角度を計算 degrees(): ラジアンを度数法に変換 abs(x): 絶対値を計算 …
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条件分岐-発展1
Monday, January 01, 0001 in 発展
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問題 条件分岐-応用8 の応用例です. 複数の条件を組み合わせた if-else 文とマウス座標判定を使用して以下を実装してください: スケッチウィンドウ上のランダムな位置に小さな矩形領域(20x30)を配置してください マウスがその矩形領域と重なる範囲に応じて、以下のように矩形を描画してください: マウスが矩形領域内(X座標とY座標の両方)にある場合:元の矩形のみを描画してください マウスが矩形領域と同じX座標範囲にある場合(Y座標は異なる):ウィンドウ全体の高さまで広がった矩形を描画してくだ …
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条件分岐-応用8
Monday, January 01, 0001 in 応用
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問題 条件分岐-応用7 を発展させ、else if を使ってクリック位置の4象限判定を実装してください: 幅400×高さ400のスケッチウィンドウで、以下を実装してください: マウスボタンが押されていない間は、白い背景を表示し続けてください マウスをクリックしたとき、クリックした位置の象限に応じて対応する領域に矩形を描画してください: 左上(X<width/2 かつ Y<height/2):赤い矩形 右上(X>width/2 かつ Y<height/2):緑の矩形 左下 …
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条件分岐-応用7
Monday, January 01, 0001 in 応用
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問題 条件分岐-基礎9 を発展させ、 mousePressed()関数を使って、マウスクリックに反応するスケッチを実装してください: 幅400×高さ400のスケッチウィンドウで、以下を実装してください: マウスボタンが押されていない間は、白い背景を表示し続けてください マウスをクリックしたとき、クリックした位置がウィンドウ右半分 かつ 下半分にある場合のみ、右下の領域に黒い矩形を描画してください ヒントを見る mousePressed() 関数:マウスボタンが押された瞬間に一度だけ呼ばれます …
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条件分岐-応用6
Monday, January 01, 0001 in 応用
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問題 変数とランダム配置を組み合わせた条件判定を実装してください: 幅400×高さ400のスケッチウィンドウで、以下を実装してください: ウィンドウ上のランダムな位置に小さな矩形(幅20×高さ30)を配置してください(setup() で位置を決定) マウスがその矩形の上にある場合のみ、矩形を黒く塗りつぶしてください 矩形の左上座標を毎フレーム console に出力してください ヒントを見る background(255, 255, 255) を draw() の最初に呼んで毎フレーム背景をリセ …